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うらがみらいぶらり

チラシの裏のアーカイブ

ごちシコ初めの報告

DIARY ごちシコ論 えっちな話

 ごちうさ2期は終わってしまったが、ココアは変わらず愛おしく、そしてシコれる。

 殊に自分の場合、ココアに対しては何度も詳細なシチェーションを組んでシコり続けてきたため、ふとした拍子でココアのえっちなイマジネーションが膨らむようになってしまった。「ナース」という単語が脳裏をよぎろうものなら、スケベ本一冊分のシナリオが瞬く間に構築される。同人作家ならどれだけ活用できたであろうか。

 今日もそんなスケベ夢想によって午前中は仕事が手付かずになった。そして勢い余って、昼休憩時間のうち20分ほどを割いて、ココアシコ怪文書を連投してしまった。

 以下、ツイートの引用の連続。ちなみにこの時僕はオムライスを食べていた。

 

 

 無論、帰宅後に射精した。

 上では「ゆーくん(僕の名前)」と記しているが、実は「ゆーくん(仮名)」である。僕の本名はゆーくんではない。だけどココアには「ゆーくんっ!」って呼んでもらいたい。語感的に。

 それにしても、ココアは普通にセックスしても最高なのだが、やはり甘やかしプレイが破壊力絶大だ。「末妹のくせに姉ぶる」という相反性由来のシコリティを最大限に発揮するには、甘やかし授乳プレイが本当に映える。授乳手コキならなおさらだろう。「甘やかしえっちが流行るときは景気が後ろ向きである」という言説も耳にするが、日本の景気より少女の母性。そうでしょう。

 ちなみに、ちょうどツイート文字数1万字計画のニュース*1がめぐっていたころだったが、予行演習のつもりはない。けれどもこういったキチガイ連投を1ツイートに押し込めるので、個人的にはアリだと思ってる。

 

 一連の怪文書を投げ終わった後、僕は心地良い爽快感に包まれていた。脳がふつふつと熱を帯び、全身に充足感が染み渡る感覚を前に、僕はひさしぶりに「生産的活動」というものを思い出した。

 これが僕のごちシコ初めと相成った。得られた爽快感といい、幸先のよい2016年である。