うらがみらいぶらり

チラシの裏のアーカイブ

意識の低いエンジニアによる、意識低い系転職活動の記録(1.5人月)

 現職に入ってからちょうど半年が経った。仕事はなんだかんだ楽しくやっているし、ふれる技術は楽しいし、新しい案件のために勉強する機会も増えたし、人も良い。有り体に言えば、順調である。

 そして、昨年末に実施した、人生初の転職活動からはさらに時が経っている。もはや遠い思い出だ。粗熱は大方取れたように思う。いい具合に整形できそうだ。

 つまり、長らく書く書く詐欺で温めてたやつをようやく形にすることができた、ということである。

 というわけで、2018年の11月から12月にかけて、1.5ヶ月で終わらせた転職活動の概要と、得たことや教訓になったことなどを、可能な限り全部記していこうと思う。これは、また転職するハメになった自分と、どこかにいる転職したくてもじもじしている誰かに向けた、やたらとボリューミーな記録である。

 

  • 1. とりあえず勢いで「辞めます」と言ってやった
  • 2. エージェント(に会うため)夜を往く
    • doda
    • ギークリー
  • 3. 転職サイトは濁流だった
  • 4. 書類通過率、なんもわからん
  • 5. 御社・ワールドツアー
    • 12/5
    • 12/8
    • 12/10
    • 12/11
    • 12/13
    • 12/14
    • 12/18
    • 12/19
    • 12/20
    • 12/21
  • 6. 傾向と対策
    • ①「業界5年目の20代後半」
    • ②たまたまスキルセットがよかった
    • ③駆け込み需要
    • ④有給が余っていた上に使いやすかった
  • 7. これは事前に知っておきたかった
    • エージェントの数は考えろ
    • エージェントの当たり外れはある
    • 技術的関心と知見を高めておきたい
    • 技術面接は存在知らないとビビる
    • 転職者の情報は想像以上に出回る
    • 面接官の反応はなんの材料にもならない
  • 8. 1.5ヶ月で転職ってやつをしてみて
  • 9. 小話
    • モグキャリも使ってみた
    • 現職の面接の裏話
    • 前職の裏話
    • なんか白髪がすごい勢いで増えた話

 

続きを読む

デオコおじさん、あるいは女子高生のクオリア

 ロート製薬の薬用デオドラント「デオコ」が異様なバズり方をして、一般世間は混乱に陥った。そして、全国の精神的女子高生たちはこの偉業をたたえている。

 

dain.cocolog-nifty.com

 この記事をきっかけにデオコは成人男性の間に急速に広まったとされる。各所で使用者の「いい おんなのこ」という書き置きが見つかり、それを見つけた誰かがデオコを買った。追って残されるのは書き置き。まぎれもないパンデミックだ。あまりに急速すぎて、稚拙ないかかでしたかブログですら全容をとらえきれていない様子だ。

 

 というわけで僕も買ってきた。まずは試しやすい制汗剤タイプで真価を見定めることとにした。

 構造としてはキンカンに近い。少し振ってから任意の箇所に塗布するだけ。お手軽である。

 薬液そのものは、多くの証言に見られる通り「ふんわりと甘い香り」で、露骨ではないが人工物と分かる程度のフレグランスである。それ自体に青春とリビドーをくすぐるような魔性は漂っていない。

 そこまで確認したところで自身の肉体に塗布した。ひとまず脇、ついでに肘裏、なんかアクセントにと胸部。全3か所に塗りたくり、服を着直して動向をうかがった。

 

 変化はほどなくして現れた。いつも通りに無心にキーボードを叩いている我が身から、不意に鼻腔をくすぐる香りがただよった――それは一瞬だが、"本能"を揺さぶった。

 予感はあった。人工物のみでは、あの華やぐ匂いを生み出すことは不可能だと。汗、皮脂、よだれ。その他様々な体液とまざりあうことによって、「女」のにほひが生まれるのではないかと。その予感が的中した次第だ。

f:id:wasasula:20190630010244p:plain

効果を実感する筆者(27・美少女ブロガー)

 「自分から女子高生の香りがする」という事実は、かなり自己認知がバグる。さすがに一度使った程度では短時間で終わるものの、どうやらシャンプーを継続して使用すると体全体からその香りがするらしい。それは、文字通り自己改造の類だ。この状態でVRで美少女となれば、確実に自己認知は傾くだろう。

blog.gururimichi.com

 

 一方で、嘆きの声も耳にする。「そんな匂いをかつて人生において嗅いだことがない」と。

honeshabri.hatenablog.com

 「思い出の香り」というものがある。記憶と嗅覚は往々にして接続し得る。汗臭い体育館、ホコリにまみれた資料室、ラーメンのかおりただよう食堂。類似する匂いからありし日の記憶を想起することを「プルースト効果」と呼ぶらしい。その名を知らなくとも、我々はその瞬間に出くわしているはずだ。

 故に、女性接触が虚無の青春を送っていたなら――無情な現実が立ち上がる。

 デオコは図らずも、男たちの過去をえぐり出してしまったのかもしれない。

 

 

 しかし、諦めるにはまだ早いと思う。「天然の女子高生の匂い」は、容易に収穫できる。

 一つはフィールドワークだ。女子高生はそこかしこにいる。今ならタピオカ屋に行けば確実に群がっている。現地に行き、匂いを得る。その瞬間に「あの香り」は記憶野へと格納されるのだ。そうなればこちらのものである。匂いを仮想的な高校時代へインポートさせ、バーチャルなクラスメートの女とのふれあいを創り上げれば、デオコエフェクトの条件は成立する。

 そしてもう一つは、他ならぬデオコを用いた、自身の身体を用いた創作活動だ。すなわち、自分の香りから漂う、デオコと身体分泌物の混合物質。そこから漂う匂いそのものを「女子高生の香り」と積極的に"誤認"させるのだ。知らなくてもいい。「これが、女子高生だ」という強い信仰が現実を変える。

 とにかく、どんなところからでもいいので、なにか具体的なサンプルを脳裏に焼き付けることが肝要だ。一つのサンプルからは、無数のフィクションを創造できるのだ。

wasasula.hatenablog.com

 

 こうしたことを考えていると、僕が自分の体から認知しているのは、「女子高生の香り」ではなく「女子高生のクオリア」なのではないかと思う。

 女子高生というイメージから連想する、「女子高生からただようあの感じの匂い」は、まぎれもなく学生時代の記憶にもとづくものではない。その他の生活と、想像上の光景から、「経験された質感」として創造したのではないか。事実ではないが、実質的な真実。バーチャルな記憶が、自分にとっての「女子高生のクオリア」なのではないか。

 女子高生とはなにか、その匂いとはなにか――我々は、デオコを通じて、ひとつの深淵を覗いているのかもしれない。

noteを開設した

 全くの突然だけどnoteを開設した。

 理由についてはそのnoteの方に書き散らしたのでそちらに預ける。めっちゃ圧縮して説明すると「なんでもない散文を書きたい」あたりに落ち着く。

note.mu

 ここ最近「6年も続けるとブログも重くなる」と感じている。なんとなく、自分自身で書く内容に縛りを設けてしまい、好き勝手には書けない(傍から見りゃ十分好き勝手なんだろうけど)。このあたりはたぶん生来の凝り性が災いしている。そして、6年も続けたブログを更地にするほど精神的に身軽な部類ではない。

 なので、新しい借家を構えることにした。マジの散文を書き残す予定で考えている。そうならずにこのブログと同じ運命をたどるかもしれないけど、その時はその時考えることにする。

 

 というだけの報告。

我が家にVRがやってきて1年経った

 我が家にVRがやってきて1年経った。その後も仕入れ続けているデバイス代によって懐はいつも苦しいが、生活は、人生はどうなったか。ざっくばらんに振り返ってみる。


 結論から先に言えば、「買ってよかったに決まっておろう」である。 

 

楽しい、けれどもめんどくさい

 Viveを買いたてのころは毎日のように起動していた。

 『Beat Saber』『H3VR』『Hop! Step! Sing!』『カスタムオーダーメイド3D2』……そしてなにより基幹アプリケーションの『SteamVR HOME』は想像以上に時間を奪っていった。湖のほとりのコテージでひなたぼっこをしたり、スキーに漕ぎ出したり、火星にソファとテレビを置いてリビングをつくったり……殊に「一人で空間を支配したい」という欲求が強かった僕に、このツールはとてつもなく刺さった。

 しかし、ワクワク感が永遠に続くわけではない。続く人もいるかもしれないが、僕の場合は半年ほどである程度落ち着いた。

 そして鎌首をもたげてきたのが「VRはけっこうめんどくさい」という厳然たる事実である。

 PCを起動し、場所を確保し(=布団をたたんだり荷物をのけたりする)、HMDをかぶりスイッチを入れる。この一連のプロセスはそこそこ手間取る。Vive Proに変えてからは妙にオーディオまわりのかみ合わせがよくなのか、ヘッドセットから音声が流れるようにあれこれいじらないといけなくなった。

 こうした「めんどくささ」と「得られる楽しさ」を天秤にかけて、前者へ傾くようになると、VRの起動頻度は減っていく。

 使用中の身体への負担も鑑みると、まだまだVRは「お手軽」とは言いにくいな、というのがこの1年戯れてみての率直な感想だ。

 もっとも、VRゲームを集中して遊んでいた結果としてこうなったものの、ここ最近はVRライブやイベントで起動頻度は増えた。新しい用途が増えたということだ。いわんや『VRChat』にはまっていたら、起動時間はさらに増えていたことだろう。

 

体とのたたかい

 VRは常に己とのたたかいである。より正確に言うならば、己の体とのたたかいである。この一年で思い知らされたのは、自分の体の貧弱さにある。

 『Beat Saber』をやってヘトヘトになる。『SUPERHOT VR』をやって汗がだらだらになる。もちろん筋肉痛は避けられず、湿布とプロテインのお世話になる日が続いた。

 単に疲れるだけならまだいい。VRゲームの一部は「体力がゲームのスコアに響く」という強烈なルールによって支配されているので、もやしっ子にはこたえる。いわんやそれは『Beat Saber』であり、しばらくやらないと「体がなまる」ことも手伝って、なかなかに酷である。『VRChat』も「かわいい動きをするためには体を鍛えて筋肉を得なければならない」と聞く。VR適性とは、すなわち筋力なのではないだろうか。

 

 そして、人によってはVR酔いがつきものだ。僕は基本的に大丈夫な方だが、それでも高低差の激しい動きが続いたり、ラグって画質がめちゃくちゃになったり、装着が2~3時間ほど長引くと、少なからず気分が悪くなる。そろそろ酔い止めも備えたほうがいいかもしれない。

 いまのところ、VR酔いは多くの人にまとわりつく問題になるだろう。

 

どんな「場」にも、いつでも行けるということ

 手間と体力をささげてもなお、手元にViveを置いてよかったことは無数にある。その一つは「最新のゲームやサービスにすぐタッチできること」にあると思う。

 それは「最新のデバイスを持つアドバンテージ」に他ならないのだけど、主観的な体験としては少しだけ異なる。触れるのはコンテンツではない。「新しい仮想現実」だ。

 これはVRゲームにおいてもそうなのだけど、最もプレイを続けたいVRコンテンツは「アトラクション」ではなく「場」だと思っている。HMDをかぶれば「そこ」に行ける。そして、ガイドの指示に従って順路を進むより、自分で好きなように過ごせること。愛着の湧く仮想現実とは、そういうものではないだろうか。

 こうした考えから、「なんかよさげなVR空間できたっぽいぜ」みたいな話を聞くのが一番ときめく。単にゲームではない。いやまぁたいがいはSteamから入手するんだけども。

 あと、最近はVRライブがそれなのだとようやく気付いた。会場に出向くのではなく、「かぶって」飛び込む。そこはもはや単純な「会場」ではない。ホストが作り上げた一つの「世界」なのだ。平成最後のYuNiライブと、令和最初のカグヤルナライブで、強く実感したことだ。

 VRヘッドセットとは、こういった「場」へいつでも行くことができる、ぜいたくなパスポートに他ならない。

 

「顔が良い」は万象を解決する

 これは誰か? 『カスタムオーダーメイド3D2』での僕だ。

 

f:id:wasasula:20190514224536p:plain
 これは誰か? 『VRChat』での僕だ。


 「VRでは誰もが簡単に美少女になれる」という事実は、2018年最大のパラダイムシフトのひとつだろう。

 多くの人間が狂った。おじさんは美少女になり、それにおじさんが恋をする。アビスの片隅では収まらず、YouTubeを通じて全世界インターネットへ、そして地上波の一部へ浸食した。 そうした波を受けて「なりたい自分になれる」「ジェンダーを超越できる」といった論調も生まれてきた。 規模感まで語るつもりはないが、「バ美肉」は十分に文化となったといえるだろう。

 だが、僕はそんな高尚な思想を語るつもりはないし、昨今の論調に是非を唱えるつもりもない。重要なのは、「誰もが顔がよくなる」ことの効能に他ならない。

 

 たった一つの真実がある。「『容姿が良い』という自覚は、大きな自己肯定を生む」である。

 容姿は永劫に人を縛る。醜い容姿はそれだけで社会的不利すらもたらし得るし、社会的不利は自己肯定を大きく阻害し得る。やがては容姿と自己否定が直結するだろう。「卑屈なキモオタ」はそうやって生まれ出づる。

 そしてその逆は、万物が自己肯定に直結する。

 天気が悪い。飯がまずい。仕事はクソ。

 だが、自分は美少女だ。肌はつややかで、手足にはムダ毛も傷もなく、瞳はつぶらで愛らしく、おっぱいはデカい——そう考えた瞬間に、すべてがどうでもよくなる。

 そして、かわいい自分が街を歩き、かわいい自分が牛丼を食べ、かわいい自分が仕事でがんばる――そのすべてが「絵」になる。額縁に入れて飾り、Pixivに投稿できる「絵」だ。ただ生きるだけで作品ができるのだ。

 「美人は自信に満ちた人生を歩む」とたびたび語られる。VRはこれを万人が追体験できる。パラダイムシフトといわずに、なんと言おうか。

 「VRでアインシュタインになったらがテストの点数が上がった」という話がある。VRで美少女になれば、人間程度の知性から生じる悩みは9割9分9厘が霧散するのは当然だろう。

 ただそれだけで、VRには絶大な価値がある。

 

自分で体験し続けるほかない

 これは実体験にしか過ぎないのだけども、VRはLIBIDO……突き動かすような欲望を購入動機にした時、とんでもなくしあわせになれる。

 自分の場合、ViveもProもTrackerもREADY PCも出資したコンコルド効果があることは否定しないし、VRに飛び込んだ去年からいろいろと人生の岐路が降ってきた感情バイアスもある。すなわち、フェアーなテキストではない。だが、VRは究極的には主観体験であり、「自分で試して自分の感想を持つ」以外に真理は存在しない。

 うれしいことに、いよいよ完全ワイヤレスなHMD、Oculus Questも世に出る。まだほとんどの人間が体験したことのないフロンティアだ。すでに自分も予約した。高い買い物だ。これでPSVRも含めれば4台持ちになる。VRにのめりこむと確実にガジェッターになり、預金は常にアナルアクメをキメるだろう。本当はPimaxだってほしい。

 もちろん、それが大正解かという保証はない。だが、開拓していくワクワク感は確実にある。それがなによりの報酬だ。

 

 この記事はVRをすすめるつもりで書いていない。ただの記録である。

 だが、この記事を読んでなにかしらピンッときたのならば、今からVR環境を整えてもおそらく損はしない。

 もし勃起したのなら、絶対に損はしない。飛び込め。

Luppet + Leap Motionで、お手軽かつ繊細にバーチャルアバターを動かす

f:id:wasasula:20190304023122p:plain

 2019年に入り、VTuberになるためのツール、もっと言えば「アバターを動かすための手段」は多岐にわたるようになった。去年の今ごろでは考えもつかない状況になりつつある。

 そういった中で最近特にすごいと感じているのが「Luppet」。非常に繊細な動きが実現できるツールであり、「バストアップ特化」を謳うだけあり、この用途であれば最適解に近い。そして、現状多くのVTuberの「生配信」は、バストアップだけ動けば事足りることが多い。

 相当によさげなのでいま遊び倒そうとしているが、なぜかTwitterには情報が散見されるのに、ググってもほとんどヒットしない。さわってる人少ない? 知られてない感じか? ならば、僕がGoogleに爪痕を残そう。そう考えた次第である。一般公開もされましたしね。

 というわけで、以下は「Luppet」というVTuber向けツールのもろもろである。

 

  • 1. どんなことができるのですか?
  • 2. 公開先
  • 3. 必要なもの
    • ①Leap Motion
    • ②Webカメラ
    • ③ネックマウント
    • ④Leap Motion用マウンタ
    • ⑤フットペダル
    • ⑥VRMモデル
  • 4. 導入
  • 5. Luppetのここがすげえ
    • ①とにかく両手と指が動く
    • ②負担がめっちゃ少ない
    • ③圧倒的に安い
  • 6. 個人的なTips
    • ①モデルの動き方について
    • ②Leap Motionの検知範囲について
    • ③モデルについて
  • 総括

 

続きを読む

新卒入社の会社を退職してから1ヶ月経った日記

 マハーロー! 転職してから早くも1ヶ月が経とうとしている。マジか。そして少し前に「転職日記書くわ」みたいに言ってたけど、まぁやるやる詐欺になっている。

 というのも前職最終日は調子に乗って昼から酒付きのランチをかましたりして遊び呆けたし、翌日の初出勤日はやることがアホみたいに多かったのでどうしようもなかったわけである。その翌週からは現場出向であり、毎週マジであわただしく過ぎている。

 そう、職種やら業態やらは変わっていない。変わっていないのだが、「同じおしごとなのにここまで快適で楽しくなるのか」と戦慄している。前職も悪くなかったと思うのだけれども、現職は今のところ便利すぎるし、楽しい。その反動も見込まれるのだけれども、まぁそれはそれとして、である。

 というわけで、ちゃんとしたTipsにする気はまるで起きないので、さらっと近況報告みたいなものにする。まるで都会に出てきた田舎者の日記みたいになってしまったことはご容赦いただきたい。

 こうしたものしか書けなくなってるあたり、見事なまでのブログ不精である。

 

続きを読む

2019年からでも間に合う!『バーチャルさんはみている』から学ぶVTuber 第1話・本編

 わっさー★ この記事は後編にあたるので、先に前編を読んでから見ることをおすすめしますよ!!

wasasula.hatenablog.com

 

  • コーナーごとの説明
    • 1. VIRTUAL WARS
      • 参考動画:ゲーム部として
    • 2. バーチャルグランドマザー
    • 3. レッツゴー!教室
    • 4. 富士アオイ公園
      • 参考動画:富士葵
      • 参考動画:バーチャルゴリラ
    • 5. てーへんだ!アカリちゃん
    • 7. ひなたちゃんは登校中
    • 8. うんちく横丁
    • 9. 委員長、3時です。
      • 剣持刀也について
      • 参考動画
    • 10. ユニティちゃんはコロがりたい
    • 11. ケリンスレイヤー
      • 参考動画
    • 12. 聞いてよ しすたぁ!
      • 補足:VTuber業界における「清楚」について
      • 参考動画:シスター・クレア
      • 参考動画:ときのそら
  • EDについて
  • 次回予告について
    • 参考動画
  • 「ところで途中に入ってた素人っぽいものは……?」
  • 第1話までまとめ

 

続きを読む